編集後記: vol4
2003年07月10日 00:00 : 編集後記

大変多くの方から反響が届き始めています。ブレイクの予感あり、です。インターネットを活用したコンテンツ配信という方法が奏効しているようです。まさに「有線から火がつきつつある」状況です(無線もありますが)。国会も延長されましたが、衆議院あたりでは秋にも予想される選挙への準備に、議員たちも浮き足立ってきたようです。少なくとも『政策空間』誌上では、地に足のついた政策議論をしたいものです。(佐々木)