出世魚:渡瀬裕哉「住民が本当に望むこと−満足度評価と納得度評価のハザマで−」Vol.25
2006年04月26日 11:27 : 出世魚

Vol.25に掲載された「住民が本当に望むこと−満足度評価と納得度評価のハザマで−」がきっかけとなり、日経BPガバメントテクノロジーから著者の渡瀬裕哉氏へ原稿依頼がありました。

日経ガバメントテクノロジー2006年春号
「住民満足度調査」から「納得度調査」へ―「出資者」としての住民観に基づく施策を

※出世魚とは
政策空間への掲載がきっかけとなり、他のメディアなどから原稿執筆が依頼されたり、書籍になったりした記事です。成長の各段階で呼ばれ方が変わる出世魚のアナロジーから名付けました。政策空間を生まれ故郷とする出世魚がたくさん生まれることを期待しています。