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      <title>政策空間: 新着情報</title>
      <link>http://www.policyspace.com/info/</link>
      <description>政策空間編集部からのお知らせです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>休刊のお知らせ（編集後記vol.51）</title>
         <description>およそ５年間にわたってご愛顧いただいた「政策空間」誌ですが、このたび、新たな体制の下で編集方針や発行スタイルを一新して再出発すべく、しばしの間休刊させていただきたく存じます。

読者の皆様方に置かれましては、永年のご愛顧に感謝申し上げるとともに、新たな体制の下でスタートする「（新）政策空間」を今後ともよろしくお願い申し上げる次第でございます。（丸楠）
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編集後記</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 14:52:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>編集後記vol.50</title>
         <description>今号は大幅に遅れての発行となりました。特に寄稿いただきました皆さま、関係者の皆さまにお詫びを申し上げると供に、この間サイトにアクセスいただきました皆さまにはお礼申し上げます。

政策空間は、読者・執筆者の皆様のご支援をいただきながら、なんとか50号まで続けることができました。心よりお礼申し上げます。この間、手弁当で参加してきたスタッフも大学生が大学院生・社会人となり、大学院生も博士号を取得し、それぞれの歩みを進めてまいりました。

個人的な話題になりますが、先日、東京マラソンに出場しました。天候に恵まれ、前半は快調に走りましたが、中間点過ぎから足取りが重くなり、35キロ過ぎからは歩いたり走ったりを繰り返しながら、なんとか４時間台で完走しました。歩いたのにも関わらず予想外にいいタイムで走れたのは、沿道からの途切れることのない声援があったおかげです。人の声が人に力を与えてくれる、ということを改めて感じる体験でした。政策空間の歩みも、快調な時期があればそうでもない時期もございます。しかし途切れることのない執筆者の皆様からの投稿と、読者の皆様のご支援によってここまで進んでまいりました。次号からも一歩一歩、歩みを進めてまいりたいと考えております。引き続きのご支援をよろしくお願い申し上げます。（庄司）</description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2008/02/post_697.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編集後記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第6回YES!ナイト2月8日開催：『なぜ政治家はタフなのか？〜リーダーの心技体』</title>
         <description><![CDATA[<strong>YES!ナイト開催のお知らせ</strong>

2008年2月8日に、第6回YES!ナイトが開催されます。

今回は、「なぜ政治家はタフなのか？〜リーダーの心技体」と題して、リーダーに求められる心技体の条件について、国会議員お二人を交えたディスカッションが行われます。

詳細は、以下をご覧ください。

<blockquote>第6回 YES!ナイト
『なぜ政治家はタフなのか？〜リーダーの心技体』

社会を動かすビジネスパーソンが、社会を動かすもう一方の現場にいる政治家の話を聞きながら政治・社会問題を自ら考えるイベント「YES!ナイト」有権者の政治参加促進のためにこれまで５回実施してきましたが、今回第６回は数ヶ月前まで首相補佐官を勤められていた自民党参議院議員　世耕弘成氏と議員活動と二児の母の子育てという家庭生活を見事に両立している民主党参議院議員　蓮舫氏をお招きし「なぜ政治家はタフなのか？」と題し、タフだったから政治家になれたのか？政治家になったからタフになったのか？これからの日本を支えるリーダーに求められるタフネスについて、などを語ってもらいます。

＜開催概要＞『第6回YES!ナイト　―なぜ政治家はタフなのか？〜リーダーの心技体』
☆お申し込みは→<a href="http://www.yesproject.com/index.php">http://www.yesproject.com/index.php</a>

■日時：2008年2月8日（金）19:00〜21:00
■定員： 150名（定員になり次第、受付を締め切らせていただきます。）
■会場 ：グロービス経営大学院　東京校
所在地：東京都千代田区麹町二番町５-１　住友不動産麹町ビル
MAP：<a href="http://mba.globis.ac.jp/inquiry/">http://mba.globis.ac.jp/inquiry/</a>■内容（予定）：

第一部　パネルディスカッション
世耕弘成（参議院議員／自由民主党参議院議院運営委員会筆頭理事）
蓮舫（参議院議員／民主党ネクスト年金担当副大臣）
堀義人（YES!プロジェクト発起人代表／グロービス経営大学院学長）
モデレーター
佐藤大吾（YES!プロジェクト幹事長／NPO法人ドットジェイピー理事長）

第二部　グループディスカッション

※主催 Young Entrepreneur Society (YES)およびYESナイト実行委員会
         プロジェクトHP <a href="http://www.yesproject.com/">http://www.yesproject.com/</a>
</blockquote>]]></description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2008/01/post_688.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 10:38:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>編集後記：vol.49</title>
         <description>2007年の終わりが近づき、一年の重大ニュースや流行語が話題になっています。この一年を象徴するものを心に留めると同時に、長期的な、普遍的なことに対する思考を忘れてはいけないと自戒する時期です。
私事ですが、先日博士号を取得いたしました。政策空間に投稿した記事を元に、論文誌への投稿を経て、問題意識を煮詰めてまいりました。現在起きている事象を考察するとともに、それを学問的な流れの中で位置づけ、妥当性を持って論文を書くことには相当の時間がかかりましたが、政策空間への投稿や運営を通じて「考え」「書く」ことを積み重ねることができたことに深く感謝します。（折田）</description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2007/12/post_686.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編集後記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>編集後記：vol.48</title>
         <description>自民党総裁の福田康夫首相が民主党代表の小沢一郎氏に党首協議を持ちかけた大連立構想は、小沢氏をのぞく民主党役員からの猛反発によって頓挫した。大連立構想に関する一連の報道では、今回の構想がメディア関係者の関与によって引き起こされたと取上げられている。しかし、そもそも両党が連立するか否かは、互いの政策の中身について十分に吟味した上で、必要であるならばすべきであるだろう。11月10日に終えるはずだった今期の国会は、こうした政策に関する議論以外の影響によって延期され、現在もまだ継続中である。政策を中心にした議論が尽くされることを期待したい。（伊藤）
</description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2007/11/post_679.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編集後記</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 01:25:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>執筆者メールアドレスの削除について</title>
         <description>　平素より、『政策空間』に多大のご関心をお寄せくださり、大変ありがとうございます。

　『政策空間』は、これまで執筆者様と読者様の連絡等のために、サイト上に執筆者様のメールアドレスを掲載してきました。
　しかし、最近、『政策空間』の執筆者様メールアドレスと記事を悪用し、あたかも本人から送信されたように偽った「なりすましメール」が出回っています。
　そのため、サイト上に執筆者様メールアドレスを掲載することを、取りやめることに致しました。
　執筆者様の皆様には大変ご迷惑をおかけしたことを、深くお詫び申し上げます。
　また読者様には、ご理解をいただけますと幸いです。

　今後とも『政策空間』をよろしくお願い申し上げます。

政策空間編集部

※本件に関するお問い合わせは、編集部 （ps.editor[アットマーク]gmail.com）までお願いいたします。
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         <link>http://www.policyspace.com/info/2007/10/post_659.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 11:02:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>編集後記：Vol.47</title>
         <description>「保坂さんは大丈夫だから、丸川さんを応援しよう」。世論調査が自民の劣勢を伝える中、保坂氏が丸川氏をリードしていることがわかると、関係者からはこんな声が聞かれたそうだ。結果、保坂氏は次点。メディア各社の「世論」調査は、固定電話を対象としたRDD方式で、日中に行われていることが多い。いきおい昼間在宅の高齢者・主婦の回答が多くなる。そもそも固定電話をもたない若年層や、多くの勤め人は回答のしようがない。このため丸川氏への支持が低めにでる傾向があるのを、見落としがちだったという。支持率57%（読売新聞世論調査）で船出した福田内閣。本当の「世論」は何%の支持率なのだろうか。（川田）</description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2007/10/post_670.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編集後記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>編集後記：Vol.46</title>
         <description><![CDATA[　去る8月22日、六本木のA-TITTY BOO　LASALA店にて政策空間初となる「執筆者交流会」を開催いたしました。（詳細については<a href="http://www.policyspace.com/info/2007/08/post_645.php">コチラ</a>）
　平日夜間にもかかわらず飛び入りの方を含め30名近い参加をいただき、ひとときの歓談の場となりました。お集まりいただいた皆様、ありがとうございました。

<a href="http://www.policyspace.com/info/kouryukai2.php" onclick="window.open('http://www.policyspace.com/info/kouryukai2.php','popup','width=1588,height=946,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.policyspace.com/info/kouryukai2-thumb.jpg" width="500" height="297" alt="" /></a>

　開会挨拶の後は各自自由に歓談いただき、その合間合間に有志によるご挨拶とご意見を頂戴しました。政策空間への厳しく暖かいご指摘から、各自の専門分野のこぼれ話まで。小さなパーティールームに、あらゆる政策分野のエキスパートが集結した様からは、政策空間にリンクした／された「人財」の豊富さが改めて実感されます。
　幸いにも、「時間が足りない」と不満がでるほどの盛り上がりとなり、初の交流会は盛況のうちに幕を閉じました。オンラインベースの政策空間ですが、今後もセミナーや交流会といったオフラインの催しを企画してゆく所存です。どうぞご期待ください。（北村）]]></description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2007/09/post_658.php</link>
         <guid>http://www.policyspace.com/info/2007/09/post_658.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編集後記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>執筆者交流会のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="summer_greeting_200708.jpg" src="http://www.policyspace.com/info/images/2007/summer_greeting_200708.jpg" width="400" height="266" />

残暑お見舞い申し上げます。政策空間編集部では執筆者同士の相互交流の場として、「執筆者交流会」を下記要領にて開催することになりました。皆様のご参加お待ち申し上げております。

■日時：2007年8月22日（水）19時〜21時

■場所：A-TITTY BOO 六本木ヒルズ側 LASALA店
　東京都港区西麻布3-3-23　<a href="http://r.gnavi.co.jp/g213606/">http://r.gnavi.co.jp/g213606/</a>
　※セミナー等を開催している国際大学GLOCOMの近くです
　※看板には「LASALA」と書いてあります

■地図：<a href="http://www.atparty.jp/store/extra.php?SHOP_CODE=048039">http://www.atparty.jp/store/extra.php?SHOP_CODE=048039</a>

■参加費：4,000円

■対象者：政策空間に過去に寄稿された方、今後の寄稿を予定されている方

□申込み：編集部（ps.editor@gmail.com）まで、お名前とご所属をお送りください。


今後とも『政策空間』にいっそうのご愛顧を賜りますよう、何とぞよろしくお願い申し上げます。


平成十九年　晩夏
『政策空間』編集部　一同


※『政策空間』は執筆者の皆様の原稿で成り立っております。最近のご関心やお仕事、研究テーマ等に関連してご執筆をお願いできればありがたく存じます。
]]></description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2007/08/post_645.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Aug 2007 17:29:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>政策空間、夏休みのお知らせ</title>
         <description>いつも政策空間をご愛読いただきまして、ありがとうございます。

毎年8月は夏期休暇とさせていただいております。そのため次号は9月10日発行号となります。どうぞ期待ください。
投稿は一年365日いつでも受け付けております。暑気払いの力作・怪作をお待ちしております。</description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2007/08/post_646.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Aug 2007 15:59:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>編集後記：Vol.45</title>
         <description><![CDATA[　「右から左へと受け流せない問題」を数々抱えて第１６６通常国会も閉幕し、参院選に突入しようとしている。私にとって、今回参院選の注目ポイントの一つは、１９７０年代半ば前後の生まれの人たち −いわゆる「ナナロク（７６）世代」 −が３０歳代に突入して初めての国政選挙だという点だ。というのも、拙著（<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%8B%A5%E8%80%85%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E2%80%9C%E6%94%BF%E6%B2%BB%E9%9D%A9%E5%91%BD%E2%80%9D%E2%80%95%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%B8-%E4%B8%B8%E6%A5%A0-%E6%81%AD%E4%B8%80/dp/4121501349">『若者たちの《政治革命》』、中公新書ラクレ、2004年</a>）においても言及したように、ここ２０年ほどの傾向として、３０代に入ると国政選挙の投票率がかなり顕著に上昇するのである。
　IT時代の寵児を数多く生み出した一方で「就職氷河期の犠牲層」とも言われ、また２０歳前後で阪神淡路大震災やオウム真理教事件などに接し、公共的問題への関心が決して低くない「ナナロク世代」がどのような投票傾向を示すのか。開票速報を分析しつつ、また眠れない夜となりそうだ。（丸楠）
]]></description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2007/07/post_644.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編集後記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 13:38:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>編集後記：vol.44</title>
         <description>　ドイツのハイリゲンダムで行われたG８サミット（先進国首脳会議）では、地球温暖化への対応が主要議題として取り上げられました。政策空間ではVol.39から3ヶ月連続でこの問題に関する原稿を掲載しましたが、京都議定書の目標達成や米国等の大量排出国をどう巻き込んでいくかは、今後さらに大きな課題になっていくと考えられます。
　ところで今年は全国的に梅雨入りが遅れました。また異常気象を引き起こすというラニーニャ現象の発生により猛暑が予想されるため、水不足が心配されています。政策空間もやや原稿の日照り状態。みなさまの瑞々しい原稿をお待ちしています。（庄司）
</description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2007/06/post_633.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編集後記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Jun 2007 16:54:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>政策空間サロン6月3日開催：朝比奈一郎氏「プロジェクトKのこれまでと今後」</title>
         <description><![CDATA[前回から少し時間がたってしまいましたが、次回の政策空間サロンのお知らせです。

今回は新しい霞ヶ関を創る若手の会（プロジェクトK）代表の朝比奈一郎さんをお招きして「プロジェクトKのこれまでと今後」というタイトルでお話し頂きます。

プロジェクトＫホームページ：<a href="http://projectk.jp/">http://projectk.jp/</a>

■タイトル：　プロジェクトKのこれまでと今後

■講演者：　朝比奈一郎氏（新しい霞ヶ関を創る若手の会・プロジェクトＫ代表）

■講演者略歴：　東京大学法学部卒業、ハーバード大学行政大学院（ケネディースクール）修了。１９９７年通商産業省（当時）に入省し、経済協力部資金協力室（当時）、特許庁総務課総括係長、内閣官房行政改革推進事務局（特殊法人等改革推進室）参事官補佐、資源エネルギー庁資源燃料部石油天然ガス課課長補佐等を経て、現在、独立行政法人日本貿易保険営業第二部石油天然ガスチーム調査役。

■日時：　2007年6月3日（日）18:00-21:00

■会場：　国際大学グローバル・コミュニケーション・センター　ホールA/B
　　　　　　東京都港区六本木6-15-21　ハークス六本木ビル2階

■地図：　<a href="http://www.glocom.ac.jp/j/access/">http://www.glocom.ac.jp/j/access/</a>

※なお、当日は休日につき会場の正面入り口が閉まっているため、夜間通用口をご利用ください。

■申込：懇親会会場の予約の都合上、5月30日（水）までに、下記申込フォームにご記入の上、<a href="mailto:ps.editor@gmail.com">ps.editor@gmail.com</a>までお送りください。また、メールの件名は「６月３日セミナー参加希望」とご記入くださるようお願い致します。

--------------------------------------------------------------------
＜申込フォーム＞

氏名：
所属：
懇親会への出席　（　　）参加　（　　）不参加　（　　）分からない
＊懇親会の当日でのキャンセルはキャンセル料がかかりますのでご注意ください

＜アンケート＞
＊アンケートのデータは統計処理をして、今後の政策空間の活動のために活用します。個人情報が外部に出ることはございません。

Ｑ１．共催セミナーへの参加　（　　　　）回目
Ｑ２．関心の高い政策分野
（　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　）
Ｑ３．政策空間の活動に期待すること
（　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　）
--------------------------------------------------------------------]]></description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2007/05/post_625.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 May 2007 00:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>編集後記：vol.43</title>
         <description>　皆様、今年のゴールデン・ウィークはどのようにお過ごしだっただろうか。ところで、NHKではこの時期を、「ゴールデン・ウィーク」でなく単に「大型連休」と呼んでいる。「ゴールデン・ウィーク」なる呼称はもともと、映画界がこの時期に大量の観客動員を狙って大作・話題作を公開するにあたり、宣伝的効果を兼ねて作りだしたものであるから、NHKでは用いられないのかな、と筆者は勝手に思い込んでいた。
　ところが、佐々木孝明・本誌初代編集長から、「NHK放送文化研究所のサイトに、その経緯が乗っています」との指摘を受けた。これを見ると、要するに、1970年代の石油危機以降、「暢気に何日も休んでいられないのに、何がゴールデン・ウイークだ」という抗議電話がたくさんかかってきたのがきっかけで、この呼称が用いられなくなったのだそうだ。
　休みの呼称は、案外その過ごし方に影響する。正月休みはついつい食べ過ぎるし、お盆休みには頭の片隅に先祖の姿が浮かぶ。「ゴールデン…」となると、やはり多少は享楽的なイメージが免れまい。言葉の持つ力はこと左様に本質的だ。何かと国民の批判を受けがちなNHKが、こういう点に神経質なのは分からんでもない。視聴者側も、「ゴールデン・ウィーク」ぐらいは、目くじら立てて抗議しなくてもいいのでは？（丸楠）</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編集後記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 May 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>編集後記：vol.42</title>
         <description>　4月8日に投票・開票された統一地方選挙は、44道府県議選の平均投票率は52.25%で、過去最低を更新したとか。東京都知事選の関心が高いと思いきや…ネットで検索すれば各党、各候補者の情報が手に入る昨今でも、投票率が上がらないということは、投票のインセンティブは何だろう？と考えてしまいます。
　さて、今回はインドから原稿をいただき、共同作業で翻訳・編集をしました。国内・国外を問わず、皆様の投稿をお待ちしています。（折田）</description>
         <link>http://www.policyspace.com/info/2007/04/post_615.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編集後記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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